秋の味覚を満喫!京都ダーワ・悠洛の特別ブッフェ
京都市東山区に位置する「ダーワ・悠洛 京都」では、2026年10月1日から「炭火焼とパイの饗宴~根菜と茸が魅せる秋の深みブッフェ」がスタートします。このブッフェでは、料理長・工藤豊が手がける、旬の素材を生かした色とりどりの料理が楽しめます。
カジュアルな雰囲気で食べる贅沢なディッシュ
「GRILL 54TH」のブッフェは、リラックスした雰囲気の中で味わえるのが魅力です。店内には、地元の新鮮な野菜や食材を使った前菜やサラダが豊富に並び、訪れるたびに新しい食材を楽しめるデザインが施されています。季節ごとのメニューの変化も、訪問する楽しみの一つです。
10月からは、より温かみのある料理がメニューに加わります。やわらかく煮込んだ肉料理や香ばしいパイ料理、秋の味覚を用いたデザートなど、さまざまな調理法で素材の魅力を引き立てた料理を提供します。家族や友人とともに、心温まる料理を囲んでみてはいかがでしょうか。
炭火焼とパイ料理のメインディッシュ
メインディッシュとして提供されるのは、日本では珍しいスペイン製の炭火グリラー「ジョスパーグリル」を使用した料理です。このグリルにより、外は香ばしく、中はジューシーに焼き上げることができるため、肉や魚料理の旨みを最大限に引き出します。
特におすすめの「柔らかく煮込んだ豚肩ロース肉の軽いクリームソース」は、ほろりとほぐれる豚肉と、香味野菜の風味が詰まったクリームソースが融合した逸品。サクサクとしたパイスティックと一緒に楽しむことで、さらに味わい深い体験が得られます。
冷製と温かい料理のハーモニー
ブッフェ台には、冷製料理も充実しています。「柿と蕪のマリネ 蕪葉ジェノベーゼソース」や「牛蒡のフリットと炭火焼き鶏胸肉のサラダ」など、みずみずしさと香ばしさを生かしたメニューが並び、さまざまな食感と味わいを楽しめます。
温かい料理の例としては、「白身魚とアサリのコトリアード」や「イカと根菜のグリル 山椒風味アイヨリソース」があり、どちらも秋の味覚を活かした美味しさです。
デザートも充実したラインナップ
デザートにも秋のエッセンスが感じられます。「栗とアーモンドのパイ」や「南瓜プディング」、「葡萄とルイボスティーのジュレ」など、季節の素材を使ったスイーツが豊富に揃っています。特に「おいもタルト」は、さつまいものやさしい甘みが感じられるフランの食感が楽しめます。
心身ともに癒されるランチタイムを
このブッフェは、歓送迎会や忘年会をはじめとしたパーティー利用にもぴったりです。家族や友人と一緒に、自然の恵みを感じる「Wellbeing」なランチタイムをお楽しみください。開放的でスタイリッシュな空間で、心身が満たされるひとときを過ごせます。
メニュー例
- - ブッフェの冷製料理: 柿と蕪のマリネ、牛蒡のフリット、自家製ボイルドハムなど
- - 選べるメインディッシュ: 豚肩ロース肉のクリームソース、サーモンのグリル、国産牛サーロインなど
- - デザート: 栗とアーモンドのパイ、南瓜プディング、葡萄とルイボスティーのジュレなど
心躍る料理の数々があなたを待っています。ぜひこの秋、京都で特別な食の体験をお楽しみください。