スターバックス日本上陸30周年特別連載がスタート!
2026年の春、スターバックスが日本に上陸してから30年を迎えます。この記念すべき節目に、スターバックス コーヒー ジャパンによる特別企画「#わたしとスターバックス」が開始されます。4月20日から順次公開されるこの連載では、さまざまな著名人が自身のスターバックスとの思い出を語ります。
スターバックスが日本に初めて登場したのは1996年8月、東京・銀座にオープンした日本第1号店からでした。そこから約30万人の従業員が参加し、全国47都道府県にわたる約2100店舗へと成長を遂げてきました。これまでに約60億回の「ありがとう」をお客様に届けてきたスターバックス。その背後には、心温まるさまざまな物語が隠れています。
この連載のテーマは「あなたとスターバックスの物語」。参加する約20名の著名人たちは、ファッションやアート、音楽など多岐にわたる業界で活躍している方々です。例えば、ファッション業界の代表格として知られる株式会社ビームスの設楽洋社長、アート界の巨匠でスターバックスの商品や店舗デザインを手がけてきた太田翔伍さん、さらには、ホリデーシーズンでお馴染みのオリジナル楽曲を制作している平井大さんや、スターバックスを創作の場として定期的に利用しているいきものがかりの水野良樹さんなどが登場します。
さらに、2023年にはスターバックスの絵本制作にも参加した鈴木おさむさんやイラストレーターの伊豆見香苗さん、THE RAMPAGEの吉野北人さん、矢吹奈子さん、高橋愛さんといった多彩な顔ぶれが続々と参加。各々が語るスターバックスの思い出や好きなビバレッジ、特別な瞬間が、30年という歴史の中でどのように刻まれているのか、ぜひお楽しみください。
著名人たちが自身の言葉で綴る「スターバックスとのエピソード」は、各々のバックグラウンドや経験に根ざした独自のものであり、それぞれの物語が新たな視点を提供してくれることでしょう。これらのストーリーを通じて、スターバックスが私たちの生活の中で果たした役割や、日々の小さな幸福を見つけるヒントを得られるかもしれません。
この特別連載は、「FASHIONSNAP」の公式SNSにてご覧いただけます。スターバックスとの思い出を共有する準備はできていますか?公式インスタグラムでの連載をお楽しみに!
企画情報
この30年間、スターバックスは私たちの生活の一部として、数多くの瞬間に寄り添ってきました。今後もその美しいエピソードが、この連載を通じて皆さんと共有されていきます。ぜひご期待ください。