KOGYARUが新体制初の10作目の楽曲をリリース!
2026年4月28日、SNSフォロワー数100万人を超える人気小学生ギャルメディア「KOGYARU」が、新体制初のオリジナル曲「ちょー盛れてる!」をリリースしました。この日は、渋谷で祝われる「渋谷ギャルの日」としても知られており、KOGYARUにとって特別な日となりました。
ぎゃるマインドを体現した楽曲
「ちょー盛れてる!」は、KOGYARUが掲げる「自分のカワイイを自分らしく表現する」というメッセージを強く反映しています。自己肯定感を持ち、前向きに楽しむ姿勢が表現されたこの楽曲は、ギャルカルチャーを象徴する何気ない日常を楽しむ気持ちにぴったりです。
楽曲は、作詞がイワツボコウダイと鈴木まなか、作曲にKAYやNic Gitterも参加。高音質・高感度へのこだわりが感じられる作品となっています。リリース日は2026年4月28日で、ミュージックビデオも同日公開され、SNSでも話題を呼ぶことが期待されています。
渋谷109での初披露
リリース日は「渋谷109文化祭」に合わせて、東京のSHIBUYA109で特別パフォーマンスが行われました。約10分間のスペシャルステージでは、ファンや通行人が大盛況の中、KOGYARUの魅力を満喫しました。特に渋谷109は、ギャルカルチャーの発信地として長年親しまれており、KOGYARUの次世代を担うクリエイターたちが新たなトレンドを発信しています。
韓国アイス「GOLD STAR」とのコラボ企画
新曲のリリースに伴い、韓国発の人気アイスブランド「GOLD STAR」とのコラボレーションも実施されます。ユーザーのお楽しみのために、特別なアイスセットが販売される予定です。ファンには特典として、KOGYARUメンバーのステッカーやシールが付いてきて、購入意欲をそそる内容となっています。
「ちょー盛れてる!」に合わせたアイスセットには、3Dフルーツアイスとベロベロバーが含まれ、ファンにはたまらない一品です。これらの期間限定セットは、オンラインショップで好評販売中です。
全国ツアーを控えたKOGYARUの未来
全国11会場での初のホールツアーを完遂したKOGYARUは、2026年から「ぎゃる集合!プロジェクト2026」を始動させ、新たな展開を見せています。モールイベントやライブイベント、さらにはファンクラブイベントなども計画されており、KOGYARUの名前を日本全土に広めるムーブメントを目指しています。ギャルカルチャーの魅力を全国に届けるため、今後の活動にも注目です。
まとめ
新体制のKOGYARUは、10作目のオリジナル曲「ちょー盛れてる!」を通じて、自分らしさを前面に出し、観る人々に元気を与えています。渋谷という街からまた新たなカルチャーを生み出し続けるKOGYARUの今後の活動に目が離せません!