朝霞市での科学遊びイベント
夏の風物詩として多くの家庭で悩みの種となる「自由研究」。特に小学生にとっては、何を選ぶかで頭を悩ませる時期です。そんなお悩みを持つ方に朗報です!2026年7月25日(土)に、埼玉県朝霞市の朝霞市立図書館で、「科学遊びをしよう!」というテーマでスライムづくり講座が開催されます。このイベントは、紫外線対策専門ブランド「EPOCHAL(エポカル)」が主催し、自社の専門知識をいかした楽しい科学の時間を提供します。
スライムの魅力
この講座では、さまざまな種類のスライムづくりに挑戦します。紫外線に反応するスライムや、暗い場所で光るスライムなど、子どもたちが純粋に「見て、触って、楽しむ」ことができる内容が盛りだくさん。スライムの科学は、手を動かしながら学ぶことができるため、子どもたちの好奇心を刺激します。
教育的な側面も
スライムづくりを通じて、紫外線の正体やその対策についても学べるのがこの講座のポイントです。紫外線によって色が変わるスライムを作り、実際に日光にさらすことで、目で見てその変化を実感します。また、暗い場所での光り方を楽しむことで、光と色の不思議な関係を理解する手助けをします。これにより、科学的な思考を育む良い機会となります。
イベント概要
- - イベント名: 科学遊びをしよう!
- - 開催日時: 2026年7月25日(土)10:00〜11:30
- - 場所: 朝霞市立図書館(本館)
- - 対象: 朝霞市内在住の小学生
- - 定員: 20名(先着順)
- - 講師: 株式会社ピーカブー(エポカル)
- - 主催: 朝霞市立図書館
- - 申込方法: 図書館本館の窓口、電話、またはメールにて受付(メールには氏名、住所、電話番号、学校名、学年を明記)
詳しい情報は
こちらでご確認いただけます。
EPOCHAL(エポカル)について
EPOCHAL(エポカル)は、紫外線対策専門ブランドとして2002年に設立され、以来24年間にわたり、子どもたちを紫外線から守る製品を開発してきました。来るべき紫外線対策の重要性を早くから伝え、たくさんの親たちの声を反映した製品を提供し続けています。全製品には高機能素材であるセラミック(酸化チタン)を使っており、紫外線からの保護を実現しています。
彼らの使命は、着るだけで木陰にいるような安心感を提供すること。それを「まとう木陰™」という言葉で表現し、すべての製品作りに活かしています。子どもから大人までを対象にしたウエアやグッズを展開しており、地元・朝霞市の子どもたちへの紫外線教育にも注力しています。興味のある方は、ぜひ公式サイトで詳細をチェックしてみてください。