冬の至福を楽しむセブン-イレブンのご当地スープ
寒い季節がやってきました。そんな折、冷えた身体を温めてくれる心強い味方、セブン-イレブンの「日本横断!ご当地スープ巡り」が第3弾として新たに3種類のスープを発売します。1月20日から全国のセブン-イレブンで販売がスタート。今回は、福岡・博多の「もつ鍋スープ」、愛知・名古屋の「台湾ラーメンスープ」、群馬の「もっちりすいとん」の3品をご紹介します。これらのご当地スープは、旅行に行かなくても手軽に楽しめるグルメ旅をもたらしてくれます。
濃厚みそ仕立て 博多もつ鍋スープ
福岡の人気料理、もつ鍋をスープで楽しむことができる「濃厚みそ仕立て博多もつ鍋スープ」。価格は税込386円で、巷では絶品と話題になっています。このスープは、牛もつやキャベツ、ごぼう、ニラの旨味が詰まっています。西京味噌を含む3種類の味噌を贅沢に使用し、野菜の甘味が引き立つ秋冬にぴったりの逸品です。コクがありつつも、優しい味わいがクセになること間違いなしです。
旨辛台湾ラーメンスープ
次におすすめするのは愛知・名古屋名物の「旨辛台湾ラーメンスープ」。こちらは税込354円で、麺なしのスープ惣菜として提供されています。鶏ガラ醤油を基本にし、台湾ミンチやニラ、もやしが入っているので、ピリ辛な味わいが口の中で広がります。にんにく、唐辛子、生姜を加えたこのスープは、やみつきになる美味しさで、寒い日にも温まりながら食べられます。
もっちりすいとん
最後にご紹介するのは、群馬県の郷土料理「もっちりすいとん」。こちらも税込386円で、すいとんが2個入っています。このすいとんを、味噌や醤油ベースのスープで煮込んで、野菜や鶏肉がたっぷり。懐かしい味わいのスープは、かつおや椎茸のだしがほのかに香り、心を安らげてくれます。具だくさんのスープが家庭の食卓を豊かにしてくれそうです。
スープに込められた想い
これらのスープは、セブン‐イレブンの商品開発者たちが丹精込めて作り上げたもので、それぞれ地域の特色を活かしています。お客様の声を参考にして、選ばれたこの3品は、厳しい寒さを忘れさせてくれる心温まる内容となっています。「寒い時期だからこそ温かいスープで心まで満たされてほしい」という担当者の想いが込められており、手軽に本格的な味を楽しめます。
ぜひ、これらのスープを通じて、忙しい日常の中にほっこりする「小さな旅」を体験してみてください。心も身体も温まる瞬間が待っています。