じっくり選べる!omodok
2026-05-25 14:16:15

子どもたちがメガネを楽しむ新しい空間!omodok 吉祥寺店オープン

子どもたちがメガネを楽しむ新しい空間!omodok 吉祥寺店オープン



2026年5月28日(木)、子ども向けおしゃれメガネブランド「omodok(オモドック)」が吉祥寺に新店舗『omodok 吉祥寺 Living』をオープンします。最初の店舗である表参道店の成功を受け、新たな挑戦として位置づけられているこの店舗は、親子でメガネ選びを楽しめる特別な空間を提供します。

omodokの魅力



omodokは、2歳から中高生までカバーする幅広いラインナップを誇ります。「tiny」は2歳から6歳のお子様向け、「little」シリーズは小学生から中学生までの年齢層を対象にしており、「teens」モデルは中高生や小顔の大人にピッタリ。特に注目なのは、そのデザインが大人顔負けの洗練さを持ち、掛けることが「必要」から「楽しい」と変わることです。実際、「日本メガネ大賞2025キッズ部門グランプリ」を受賞するなど、その品質は広く認められています。

フィット感と安全性



大きな特徴として、特許技術を用いた独自パーツにより、顔の幅や骨格に合わせたフィット感を実現しています。これにより、圧迫感を感じずにストレスフリーな掛け心地を提供。さらに、安全性を重要視し、弾力に優れたチタン素材や友好的なノーズパットを採用することで、お子様が元気に動いてもズレにくく安心して使用できる仕様になっています。こうした工夫があるため、長く愛用できるパーツ交換システムも整っています。

新店舗のデザイン



新店舗の内装を手掛けたのは、建築家の永山祐子氏。彼女がデザインした「omodokツリー」が店内の象徴となっており、大地に根付き、大空に向かう大木のようなイメージが表現されています。このツリーは、子どもたちが新しい自分に出会う場所として、空間全体を包みこむものです。照明には手作りの吹きガラスのオブジェが使われ、カラフルな光が子どもたちの感性に寄り添うよう設計されています。

体験価値の提供



吉祥寺店では、モーションディレクターのmoi氏が手掛けたオリジナルキャラクターたちも登場します。これにより、メガネ選びが単なる作業ではなく、楽しさを伴う体験となるよう工夫されています。

グローバル展開の道



現在、omodokは日本国内で約200店舗に卸展開しており、海外にも5店舗を持っています。これらの新店舗は、イノベーションと高品質を求める家庭にインパクトを与えることでしょう。

まとめ



おしゃれで機能的な子どもメガネを提供し、子どもたちにとって楽しいメガネ選びの場を提供するomodok 吉祥寺 Living。そのユニークな空間デザインと商品は、多くのファミリーに新しい体験を提供します。ぜひ、家族みんなで訪れてみて、掛けたくなるメガネの世界を楽しんでください。


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