名古屋で圧倒的な支持を集めるアライブが3校舎を新たに開校
株式会社アライブは、2026年4月に名古屋市内の3つの校舎を新たに開設します。新設校舎は「いりなか校」「極楽校」「中村名駅校」で、名古屋全域にわたって子どもたちに質の高い英語教育を提供します。この開校は、アライブが掲げる「英語×非認知能力」を基にした教育理念の拡大を意味します。
英語力だけではない、次世代リーダー育成プログラム
アライブの教育は、単なる英語力向上に留まらず、創造力や自己肯定感、協働力といった「生き抜く力」を育むことに注力しています。しっかりとした教育サポート体制を整えた中で、子どもたちの個性を引き出す取り組みを行います。さらに、キャリア教育にも力を入れ、地域の小中学校との連携を図りながら教育活動を展開します。
新校舎の各校では、2月から無料体験レッスンも実施される予定です。対象は、幼児から中高生まで幅広く、外国人講師による実践的な英語学習が体験できます。予約は公式サイトから可能です。
段階に応じた多彩なカリキュラム
アライブでは、英語歴や能力に応じたクラスが用意されています。日常英会話に加え、英語歴が長くなった生徒にはより専門的なプログラムが提供され、SDGsをテーマにしたグローバルスタディやSTEM教育、探究型学習など、多様な学びの機会を用意しています。季節ごとの特別講義や集中講座も展開し、実践を通じた学びを重視しています。
高品質な指導を実現する講師陣
アライブの講師陣は、教育資格を持つ経験豊富な外国人講師や10年以上のキャリアを持つベテランが揃っています。社内の研修制度や指導品質評価システムにより、高い教育クオリティが保たれており、特に理工系のバックグラウンドを持つ講師によるSTEAM教育も強化しています。講師の質の高さが、子どもたちの学びを支えています。
世界基準の教育プログラムを導入
アライブの代表が海外の著名大学や教育機関と連携し、最新の教育トレンドを取り入れたカリキュラムが提供されます。国際交流プログラムやグローバルオンラインプログラムを取り入れることで、子どもたちが教室内でも世界とつながる経験を得られるよう配慮しています。
実際に英語を使うイベントや体験の場
アライブでは年中様々なイベントを通じて、英語をただ学ぶのではなく、実際に使う機会が提供されています。ハロウィンやクリスマス、サマーキャンプをはじめ、起業家育成キャンプや国際交流イベントなど、多彩な活動を通じて子どもたちの主体性や挑戦力を育んでいます。
代表の想い
代表取締役の三井博美氏は、「もっと近くにアライブを」という多くの声を受け、今回の3校舎の開校が実現したと話しています。「世界に羽ばたいてほしい」という願いを込め、流行に左右されない力を持つグローバルリーダーを育成するため、最高水準の教育を提供することを約束しています。
株式会社アライブは、子どもたちに生きる力や未来を切り拓く力を育むため、英語教育の基盤の上に多岐にわたるプログラムを展開しています。今後も、名古屋の教育の大地で、多くの「世界のリーダー」が誕生することを期待しています。