セブン・イレブンの新商品、大袋シリーズの魅力
セブン‐イレブン・ジャパンが、家庭の食卓にうれしい新商品を登場させました。その名も『セブン・ザ・プライス』の大袋シリーズ。2024年1月20日より、北海道のセブン‐イレブン店舗で発売が開始され、手頃な価格でボリューム満点の惣菜を提供します。
たっぷり味わえる家族向けの選択肢
この大袋シリーズは、家庭でのまとめ買いや日々の食事に最適です。代表的な商品としては、北海道産の男爵いもを使った「ポテトサラダ」、シャキシャキの食感が特徴の「ごぼうサラダ」、そして出汁を効かせた「ひじき煮」が用意されています。これらは一品のサイドディッシュだけでなく、サンドイッチの具材やお弁当のおかずとしても大活躍間違いなしです。
ポテトサラダ:ホクホクの美味しさ
「ポテトサラダ」は、500gの大容量で、税抜398円というお手頃価格。北海道産の男爵いもを使用しており、ホクホクとした食感が特徴です。自然な味わいのマヨネーズで仕上げられており、親しみやすい味わいです。サイドディッシュとしても、サンドイッチの一部としても、便利に使える一品です。
ごぼうサラダ:和風の魅力をプラス
続いて「ごぼうサラダ」。この350gのサラダは、シャキシャキのごぼうに、3種のごまのコクを加え、和風のまろやかな味わいに仕上がっています。490円(税込)のこの商品は、食事時にもう一品を加えたいときや、常備菜としてもおススメです。
ひじき煮:やさしい家庭の味
出汁をしっかり効かせた「ひじき煮」は300gで、税抜398円。6品目の具材を使用しており、やさしい味わいで日々の食事にぴったり。お弁当や夕食に、健康的なアクセントを加えてくれるアイテムです。
安心価格で日常を豊かに
『セブン・ザ・プライス』ブランドは、2021年に立ち上がり、品質と価格の両立を目指してきました。材料や包材の工夫、製造・物流工程の効率化を通じて、家計にも優しい商品を追求しています。こうした努力によって、毎日の食卓で選びやすい商品が揃うことが実現しました。
今後の展開にも注目
2024年6月からさらにラインアップを拡充する予定で、北海道のセブン‐イレブンでは調味料からお菓子、日用品まで約60アイテムが手に入るようになります。リリースされた大袋シリーズは、家庭の食事を豊かにするだけでなく、またたく間に忙しい日々を助ける存在となるでしょう。
家庭の食卓を彩る美味しさと、安心の価格。『セブン・ザ・プライス』の大袋シリーズが、これからの食事をより充実させてくれるのが楽しみですね。どうぞお近くのセブン‐イレブンでチェックしてみてください。その他にも多くの商品が帯域外で取り扱われている場合もあるので、ぜひお見逃しなく!