新フレーバー登場
2026-02-05 10:52:20

20周年を迎える人気米菓「瀬戸しお」新フレーバー登場!

瀬戸しお、20周年記念の新味登場!



人気の米菓「瀬戸しお」シリーズが20周年を迎え、この節目に新フレーバー「えび塩にんにく味」を発表しました。2026年2月23日(月)から全国のコンビニエンスストアで先行発売されます。この新商品は、サクッとした軽い食感の揚げせんべいに、えびの香ばしさとにんにくの風味が絶妙に調和した一品です。

商品概要


新フレーバーの「えび塩にんにく味」は、45gの内容量で、えびの風味を引き立てるために絶妙な塩加減が施されています。にんにくの深みが加わることで、食べ応えと満足感が一層増しています。おやつとしてはもちろん、お酒のおつまみにも最適です。一口食べれば、その美味しさから目が離せなくなるでしょう。

栗山米菓会社紹介


この美味しい米菓を製造しているのは、新潟県に本社を置く株式会社栗山米菓。創業1949年から、長年にわたり「ばかうけ」や「星たべよ」といった人気商品を生み出してきました。創業者は栗山大河社長で、彼のもとで新しい挑戦が続いています。

企業理念「Befco」


「Befco」というコーポレートブランド名は、「Beika(米菓)」「Frontier(フロンティア)」「Company(カンパニー)」から作られたものです。この名の下、同社は米菓の枠を超えた楽しさや美味しさを追求し、世代を問わず多くの人々に愛される商品作りを目指しています。時代のニーズに応えた新しい価値を提供し続けています。

会社の成績と育児支援


栗山米菓は2024年度の売上268億円を記録しており、社員の平均年齢は37歳と若さに溢れています。特に育児休業の取得率は女性100%、男性も100%を達成しており、育休後の復帰率も同様に高い数字を誇っています。これは、企業が多様性を尊重し、家庭と仕事の両立を支援している証です。

代表のプロフィール


現在の社長、栗山大河は1994年生まれで、成蹊大学経済学部を卒業後、株式会社平和堂を経て2020年に同社に入社。その後2025年4月から代表取締役社長として企業をリードしています。彼のビジョンが今後の新しい商品開発にも大いに影響を与えることでしょう。

おわりに


これから発売される「えび塩にんにく味」は、長年愛されてきた「瀬戸しお」シリーズに新しい風を吹き込む商品です。コンビニで見かけた際には、ぜひ手に取って、その絶妙な味わいを体験してみてください。栗山米菓のさらなる新商品にも注目です!


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