オリエンタルホテル博多ステーションの魅力
福岡市博多区に位置するオリエンタルホテル博多ステーションは、2025年5月8日から9月30日までの間、「ORIENTAL BEER HALL & GARDEN」を開催します。このイベントでは、生ビールをはじめとする30種類以上のドリンクを取り揃え、特に鉄板焼きの美味しさを堪能できる体験が魅力です。屋外ビアガーデンで夜風を感じながら、家族や友人と楽しいひとときを過ごしてみませんか?
2つの会場での楽しみ方
このイベントは、2つの異なる会場で行われ、期間に合わせて営業します。屋外のビアガーデンは、7月18日から8月31日までの期間までオープンし、心地よい夜風の中でリラックスした時間を提供します。その一方、雨の日や暑さが厳しい日には、ナチュラルな雰囲気のビアホールで快適に過ごせます。このビアホールは、5月8日から7月17日、9月1日から9月30日まで営業します。
多彩なグルメメニュー
ビアホールでは、多彩な料理が楽しめます。特におすすめは、シェフが目の前で実演する鉄板焼きステーキやジンギスカン。焼きたてのピッツァや博多名物のもつ鍋、博多焼ラーメンなど、バリエーションに富んだメニューが揃っています。
また、低アルコールドリンクやノンアルコールドリンクも充実しているため、大人だけでなく、お酒が苦手なお子様や家族全員が楽しめます。
特別なイベントのご案内
初夏には特別なスペシャルイベントが用意されています。5月の金曜日と6月の水曜日には「日本酒デー」が開催され、日替わりで登場する銘酒を楽しむことが可能です。また、同じく5月の木曜日と6月の火曜日には「国産ウイスキーデー」を設け、日本酒やウイスキー好きにはたまらない内容です。
料金と予約について
ビアホールは、大人6,000円、中高生4,000円、4歳以上3,000円という料金設定です。今なら、6月30日までの期間限定で、お得な前売り券を5,500円で販売しており、数に限りがありますので早めの購入をおすすめします。また、予約はレストラン予約課に電話で行うことができますので、興味のある方はぜひ連絡してみてください。
アクセスとホテルの特徴
オリエンタルホテル博多ステーションは、JR博多駅筑紫口から徒歩1分という便利な立地で、福岡空港からも地下鉄でわずか5分です。ナチュラルな素材で彩られた客室や、宿泊エリア専用のエグゼクティブガーデン、ジムなど、都会の喧騒を忘れさせる居心地の良さが特徴です。
まとめ
今年の夏は、オリエンタルホテル博多ステーションで家族や友人と特別な思い出を作りませんか?美味しい料理と飲み物を楽しみながら、心温まるひとときをお過ごしください。多彩なメニューやイベントで、きっとご満足いただけることでしょう。皆様のご来場をお待ちしております!